論文情報
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ロボット教育論文特集号
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新規論文ファイル
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再投稿の場合はこちら
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論文ファイル(PDFのみ,要ウイルスチェック):
最大ファイルサイズは 3MByteです
原稿を電子的に送らない場合には,割付原稿と和文要旨を事務局へ郵送してください |
| 類似論文リスト |
類似論文リスト(フォーマットは参考文献に準じる):
寄稿しようとする論文と類似度が高い論文がある場合は,類似論文リストを提出してください
類似論文に関してはこちらをご覧下さい
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動画ファイル
(論文に付随して動画を投稿する場合)
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動画ファイル(AVI(divx, xvid codec), MOV(QuickTime), Mpeg-1, 2, 4, WMVのみ,要ウイルスチェック):
1ファイルのみで,最大ファイルサイズは30MByteです
動画内容説明文(500字以内):
動画を投稿する場合,必須です.
諸注意に関してはこちらをご覧下さい |
| 題名(和文)* |
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| 題名(英文)* |
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| 著者 |
著者名(和文)
(ローマ字) |
所属(和文)
(英文) |
会員種別
会員番号 |
| 1) * |
和 (ex. 山田 太郎)
英 (ex. Taro Yamada) |
和 (ex. 九州大学)
英 (ex. Kyushu Univ.) |
会員
学生会員
非会員
会員番号 |
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和
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和
英 |
会員
学生会員
非会員
会員番号 |
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和
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会員
学生会員
非会員
会員番号 |
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| 4) |
和
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和
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会員
学生会員
非会員
会員番号 |
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| 5) |
和
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和
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会員
学生会員
非会員
会員番号 |
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| 6) |
和
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和
英 |
会員
学生会員
非会員
会員番号 |
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| 7) |
和
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和
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会員
学生会員
非会員
会員番号 |
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| 8) |
和
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和
英 |
会員
学生会員
非会員
会員番号 |
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| 9) |
和
英 |
和
英 |
会員
学生会員
非会員
会員番号 |
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| 10) |
和
英 |
和
英 |
会員
学生会員
非会員
会員番号 |
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| Keyword 1(英語)* |
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| Keyword 2 |
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| Keyword 3 |
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| Keyword 4 |
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| Keyword 5 |
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| 関連分野 1*(一覧表) |
その他 |
| 関連分野 2 |
その他 |
| 関連分野 3 |
その他 |
| 関連分野 4 |
その他 |
| 関連分野 5 |
その他 |
和文要旨* (500字以内)
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| 割付原稿* |
ページ |
| 論文寄稿票 |
| 1. 寄稿しようとする論文について以下の項目が漏れなく満足されていることを確認し、レをつけて下さい。 |
| 寄稿しようとする論文についての著者確認項目* |
論文の要件に関わるもの (これらが満たされないと採録不可となります)
論文種類に関わらずチェック |
内容は公知、既発表のものではないか。 |
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| 内容に誤りはないか。 |
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| 論理展開やデータに論理性信頼性はあるか。 |
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| 内容が学会論文として不適当、対象外でないか。 |
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| 総合論文のみチェック
| 著者の一連の研究や研究実用化成果の集大成となっているか。 |
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| 過去の論文内容2件分、及び未発表論文1件分の内容を含むか。 |
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| 解説論文のみチェック |
様々な研究成果を客観的かつ新たな視点で体系化しているか。 |
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| 該当分野を新たに開拓する研究者に有用な内容か。 |
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| 論文の記述に関わるもの(これらの要件を満たすように、論文を再度推敲してください) |
研究の動機、目的が明確かつ具体的に述べられているか。 |
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| 関連する内外の文献が適切に引用されているか。参考文献の中に入手困難なもの(未掲載論文を含む)が無いか。 |
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| 従来の研究・技術との差異が明確に述べられているか。 |
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| 核心をなす理論、計算の展開法、あるいは実験方法などが再確認可能なように明確かつ具体的に記述されているか。 |
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| 結論が知見として明確に述べられているか。 |
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| 付随した動画がある場合のみチェック |
内容が適切であるか。 |
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| ファイル形式が適切であるか。 |
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| 2. 投稿論文について、学術性、有用性、提案性のどれに重点をおいているのかを今一度明確にし、十分に推戴ください。その上で、投稿論文の主要な主張点のカテゴリについて、a)学術性、
b)有用性、 c)提案性のいずれか1つを選択してください。さらに、査読にあたって特に留意して欲しい点を、以下に具体的に記述ください。このカテゴリーの主旨にそって論文の評価がなされ、添付した論文査読報告書が作成されます。 |
| 論文として評価して欲しい点 (査読される観点を明確にしてください)* |
学術性(理論、方式、知見)
有用性(技術、パフォーマンス)
提案性(学術・技術領域、コンセプト、システム概念)* |
| 評価して欲しい点の要点 (この観点を中心に査読されることになります)* |
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3. 「提案性」は新たに設けられた評価項目です。次の説明文を参考に論文作成、査読を行うように心がけて下さい。
【提案性の定義】
新しい学術・技術領域の提案、あるいは既存のパラダイムを変える新たな視点やコンセプト、システム概念などを提起していること。ここで学術領域とは工学領域などの自然科学のみならず広く心理学、社会学などの人文科学も含めたものである。
【提案性の趣旨】
ロボティクスは若い分野であり、現在でもまだ自らを再定義しながら発展しつつある。このような分野においては、発想を豊かにもち、これまで誰も考えなかったような新しい領域やコンセプトを示す活動を保ち続けることがその健全な発展に不可欠である。しかしながら新たな領域やコンセプトを論文の形で提案しようとすると、その種の論文の性格上、提案を裏付けるデータが不十分になりがちで、従来の論文の評価基準では論文としての完備性が満たされていないとの結論になりがちであった。また、現実の世界で動くシステムをつくって見せることもロボティクスでは重要であり、これまでだれも考えなかったような構成法をもつシステムを実現し、実際に動くことを示すことが次の発展の原動力となる。このようなシステム概念を提案する論文もまた、単に現存するものを組み合わせただけなので新規性が乏しいとの評価を受けがちであった。このような提案性の高い論文を、従来の論文評価の形式で受け入れられるようにするためには、提案を細分化してその狭い主張点を十分なデータで説得するか、新たな理論で説明することが必要になり、ともするとこじんまりした論文となり、折角の高い提案性を矮小化することになってしまうという問題があった。 「提案性」の高い論文に対して完備性を追求する余り、重要な問題提起を学会コミュニティーで早期に共有するタイミングを逸したり、メッセージを弱くしてしまうことは、学会として大きな損失であるとの認識をもつに至った。このような研究成果の積極的な発表の機会を提供することで、ロボティクスの広範で長期的な発展を促す研究を奨励するため、論文としての完備性よりも、論文の提案性に重きを置いて積極的に評価する評価基準を設けることになった。
【投稿者へのお願い】
論文としての完備性に優先して提案性を評価するということは、論文の論理性をおざなりにしているものではないことに十分注意して下さい。論文としての主張点を明確にし、これを論理的に展開、文章化することはいかなる論文評価基準においても必須のこととお考えください。
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| 連絡先 |
| 氏名* |
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| 所属 1* |
(ex. 九州大学) |
| 所属 2 |
(ex. システム情報科学研究院) |
| 郵便番号* |
(ex. 812-8581) |
| 住所* |
(ex. 福岡県福岡市東区箱崎6-10-1) |
| 電話番号* |
内線番号
(ex. 03-123-4567) |
| ファックス |
(ex. 03-123-4567) |
| E-mail* |
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| E-mail確認* |
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本論文は日本ロボット学会誌論文取扱規則に合致するものであることを保証し,以降の取扱いについては同規則に従うことを承諾する.また,同様の内容の論文を他の論文誌等に投稿していないことを確約する.
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