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入退会申し込み

会員の種類・会員特典

入会をご検討の皆様へのお知らせ

学生会員の入会金・年会費の体系は,2018年1月1日より改定されました.改定に伴い,学生会員の入会金が無料になりました. 学生会員の資格は学生会員Aと学生会員Bに分けられました.学生会員A(年会費:4,000円)には従来通り学会誌が郵送されます.学生会員B(年会費:2,400円)には学会誌の郵送がありませんが,学会誌の内容については,J-Stageにてオンライン閲覧可能です.
また,当学会は2017年度日本ロボット学会学術講演会より,参加申し込みに伴う「入会キャンペーン」を開始しております.このキャンペーンをご利用いただければ,非会員資格での参加登録申し込みをして頂き,キャンペーン利用入会手続きをして頂くことで,会員になって頂けます.申し込み受付期間は,毎年5月の学術講演会早期参加登録申し込み開始から学術講演会開催期間です.このキャンペーンをご利用の場合は,入会金、初年度年会費が無料となり,さらに会員資格は5月から翌年12月末まで有効となります.すなわち,約1年半分の会員権を得ることができます.もちろん,早期参加登録時にこのキャンペーンをご利用になり入会頂ければ,学術講演会でのご講演ができます.正会員の場合の学会誌送付は,翌年度1月からとなり,学生の皆様は学生会員Bとしてのご入会となります.ただし,学会誌の内容については,J-Stage,学会HPにてオンライン閲覧可能です.大変お得なキャンペーンですので,奮ってご利用ください.

会員の種類

日本ロボット学会の会員は定款で次表に示すように「正会員」、「学生会員」、名誉会員」、「終身会員」、「賛助会員」の5つに分類されています。正会員、学生会員、賛助会員の入会に際しての紹介者は必要ありません。現在の会員は研究者、教育者、生産技術担当者、技術コンサルタント、出版関係者など幅広い分野の方で構成されています。

会員種別 会員資格 特典 入会手続き
個人会員 正会員 本会の目的事業範囲において、専門の学識又は相当の経験を有する個人、ロボット利活用に係るもしくはこれから係ろうとする個人 こちらをクリック 個人会員手続きへ
学生会員 大学学部及び大学院課程又はこれに準ずる学校において、本会の目的事業範囲に関する課程を履修している個人
2018年1月1日より,学生会員を学生会員A(学会誌送付有り,年会費4,000円)と学生会員B(学会誌送付無し,年会費2,400円)に種別分けしました
名誉会員 本会の目的事業範囲において、特別の功績があり、総会の議決を経て推薦された個人(正会員が名誉会員になる場合、正会員の資格を継続することができる)
終身会員 本会の目的事業範囲において、終身会員認定規程に定める条件を満たした者。申請方法など詳細は「終身会員のご案内」をご確認下さい。
賛助会員 本会の目的事業に賛同し、その事業を援助する団体又は個人 こちらをクリック 賛助会員手続きへ

個人会員(正会員・学生会員・名誉会員・終身会員)の特典

  1. 国内唯一のロボット専門学会の個人会員として、論文発表、専門家ネットワーク構築などの面で、研究活動支援を享受でき、さらにロボットの専門家としての立場をPRできます
  2. 研究専門委員会等の小規模シンポジウム等で議論を深めたいテーマにつき、運営資金の支援を受け研究活動ができます
  3. 最新先端技術の紹介と論文を掲載する日本ロボット学会誌(税込定価: 2,700円)を毎号お届けします(学生会員B及び終身会員を除く)。また、J-Stageのオンライン閲覧にて、最新号を除く過去1年分の解説本文・論文の電子データをダウンロードできます。
    学生会員B及び終身会員の方については学会誌の無料送付はありませんが、J-Stageでのオンライン閲覧が可能です
  4. 世界各国からの先端学術論文を掲載する欧文誌Advanced Robotics の論文本文の無料電子閲覧ができます。
  5. 日本ロボット学会誌への論文投稿及び、欧文誌Advanced Robotics への論文投稿ができます。
    日本ロボット学会誌に掲載された優秀な論文は学会誌論文賞欧文誌Advanced Robotics に掲載された優秀な論文はAdvanced Robotics Best Paper Awardの対象となります
  6. 本学会主催の日本ロボット学会学術講演会及びロボティクスシンポジア(持回り主催)の他、日本機械学会主催:ROBOMEC 計測自動制御学会主催:SI等の協賛学会・後援団体主催の講演会での発表資格を得られます。
    日本ロボット学会学術講演会及びロボティクスシンポジアでの発表は研究奨励賞ロボティクスシンポジア研究奨励賞の対象となります
  7. 本学会が主催する日本ロボット学会学術講演会、共催する学術講演会、シンポジウム、セミナー、展示会、見学会等に会員割引料金で参加できます
  8. 本学会が共催する世界的に有力なロボット国際会議(IROSRo-man)に、会員割引料金で参加できます
  9. 本学会HPの個人会員専用サービスのサービス項目として、「個人会員特別割引サービスのリンクサイト」を設けています。こちらのサービスの一環として、論文の英語添削・翻訳作業につきディスカウントサービスを受けるとことができます。
  10. 本学会HPの個人会員専用サービスのサービス項目として、「IROS投稿支援サービス」を設けています。国際会議IROSでの発表に挑戦される学生会員の皆様は、投稿論文の英語添削もしくは英語翻訳作業に対し費用支援を受けるとことができます。
  11. 日本ロボット学会学術講演会予稿集の全発表内容をアーカイブで閲覧できます

賛助会員の特典

  1. 国内唯一のロボット専門学会の法人会員として、貴社の有力ロボット関連企業としてのブランドを高めることができます
  2. 協賛会員の皆様に当学会協賛会員のクレジットを入れた日本ロボット学会のロゴマークデータを提供させていただきます。貴社のPRにご利用頂ければ幸いです。
  3. 賛助会員リンクサイト を通じた貴社のPRで、ロボット工学に係る優秀な学生・人材の注目を集めることができます
  4. 最新先端技術の紹介と論文を掲載する日本ロボット学会誌(税込定価: 2,700円)を毎号2冊(1口増すごとに1冊追加)お届けします
  5. 日本ロボット学会学術講演会の予稿集1部(参考:参考:2016年度販売価格12,000円(送料別))を無料でお届けします
  6. 本HPの個人会員専用サービスのサービス項目として、「個人会員特別割引サービスのリンクサイト」を設けています。貴社にて当学会個人会員向けの割引サービスの御提供があれば、こちらにリンクを貼らせて頂きPRの便宜を図らせて頂きます
  7. 貴社主催事業(講習会、シンポジウム等)の案内や人材募集等に関する当学会会員向け配信を承ります。配信内容については、当学会会員にとって有益と考えられる公益性のあるものに限定させて頂きます。会員向け配信のご依頼は、RSJメール配信依頼フォームにて受け付けております。
  8. 他の賛助会員の皆様宛のメール配信を承っております。配信文面を添えて、 宛てにメールを頂ければ、賛助会員の皆様宛てに、配信をさせて頂きます。配信内容については、公序良俗に反するものでなければ制限はありません
  9. 日本ロボット学会学術講演会にて併設実施する機器・カタログ・書籍展示へご出展の場合、出展料金が割引(30% off)されます
  10. 日本ロボット学会誌への広告掲載料金が割引(15% off)されます
  11. 賛助会員様の団体に所属される方は、毎年2月頃に賛助会員窓口担当者様宛に配布させて頂いている、下記のサービス券をご利用頂くことで、本学会主催の行事に割安の料金で参加頂けます
    • 賛助会員学術講演会優待券:(配布枚数:2枚/口)
      賛助会員様の団体に所属される当学会個人会員でない方でも、日本ロボット学会学術講演会(年1回開催)に正会員早期申し込み相当価格でご参加頂けます。但し、学術講演会講演会での発表は、個人会員すなわち正会員もしくは学生会員の方に限られます(本学会と相互の不発表資格を認めている学術講演会協賛学会・後援団体の個人会員の方も発表可能です)
    • 賛助会員セミナー招待券:(配布枚数:2枚/口)
      賛助会員様の団体に所属される方どなたでも、当学会主催の、ロボット工学セミナー(年約7回開催)に無料でご参加頂けます
    • 賛助会員セミナー優待券:(配布枚数:10枚/口)
      賛助会員様の団体に所属される方どなたでも、当学会主催の、ロボット工学セミナー(年約7回開催)に学生会員相当価格でご参加頂けます
    • なお、上記サービス券ご利用による学会行事のご参加に際しましては、日本ロボット学会誌の会告及び学会ホームページの行事参加申し込みの案内をご参照ください(毎号詳細が決まり次第更新しております)

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