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表彰

学会誌論文賞

※所属などの情報は受賞時のものです。
2006/01/01
  • 螺旋回転推進を行う三次元索状能動体の研究(JRSJ Vol.22, No.5, pp.625-635):高山俊男, 広瀬茂男 (東京工業大学)
  • ロボットハンドのための負荷感応無段変速機(JRSJ Vol.23, No.2, pp.238-244):高木健, 小俣透(東京工業大学)
  • 等身大ヒューマノイドロボットによるダイナミック起き上がり行動の実現(JRSJ Vol.23, No.6, pp.706-717):國吉康夫, 大村吉幸, 寺田耕志(東京大学), 長久保晶彦(産業技術総合研究所)
  • Power assist method based on Phase Sequence and muscle force condition for HAL(AR Vol.19, No.7, pp.717-734):Hiroaki
    Kawamoto and Yoshiyuki Sankai (University of Tsukuba)
2005/01/01
  • キャスタ特性を有した複数の人間協調型移動ロボット(DR Helper)と人間との協調による単一物体の搬送(JRSJ Vol.21, No.7)
    平田泰久,小菅一弘(東北大学大学院),淺間一(東京大学) 嘉悦早人,川端邦明(理化学研究所)
  • 不正確さを許すマップと単眼ビジョンによる物体認識に基づく移動ロボットの屋内ナビゲーション(JRSJ Vol.22, No.1)
    友納正裕,油田信一(筑波大学)
  • 分解運動量制御:運動量と角運動量に基づくヒューマノイドロボットの全身運動生成(JRSJ Vol.22, No.6)
    梶田秀司,金広文男,金子健二,藤原清司,原田研介,横井一仁,比留川博久(産業技術総合研究所)
2004/01/01
  • バイラテラル制御による非接触マイクロマニピュレーション─レーザマイクロマニピュレータによるマイクロツール制御─(JRSJ Vol.20,No.4)
    新井史人(名古屋大学)、小川昌伸(名古屋大学)、福田敏男(名古屋大学)
  • 高速度カメラを用いた心拍動同期とそれを用いた心臓外科手術支援ロボットシステム(JRSJ Vol.21,No.4)
    中村仁彦(東京大学)、岸宏亮((株)日立製作所)、岡田昌史(東京大学)
  • 非ホロノミック系操作のためのヒューマンインタフェース(JRSJ Vol.21,No.5)
    荒井 裕彦(産業技術総合研究所)
  • The development and control of a flexible-spine for a human-form robot(Advanced Robotics Vol.17,No.2)
    Ikuo Mizuuchi(University of Tokyo)、Shigenori Yoshida(University
    of Tokyo)、Masayuki Inaba(University of Tokyo)、Hirochika
    Inoue(University of Tokyo)
2003/01/01
  • 曲面状弾性フィンガの固着・滑り分布推定に基づく把持力の制御(JRSJ Vol.19,No.1)
    前野隆司(慶應大学)、広光慎一(豊田自動織機(株))、河合隆志(東京歯科大学)
  • 4足ロボットの生物規範型不整地適応動歩行─体性感覚・前庭感覚による調節─(JRSJ Vol.19,No.4)
    福岡泰宏(電気通信大学)、木村浩(電気通信大学)
  • 表面凝着力を考慮した力学に基づく電子顕微鏡下における微小物体操作法分析(JRSJ Vol.20,No.3)
    齋藤滋規(東京工業大学)、宮崎英樹(物質・材料研究機構)、佐藤知正(東京大学)、高橋郁夫(東京工業大学)
2002/01/01
  • ローラーウォーカーに関する研究─システムの構成と基本的動作実験─(JRSJ Vol.18,No.2)
    遠藤玄(ソニー)、広瀬茂男(東京工業大学)
  • 神経振動子を用いたロボットのリズミックな運動生成(JRSJ Vol.19,No.1)
    琴坂信哉(埼玉大学)、Stefan Schaal(University of Southern California)
  • 並列分散リアルタイム制御用レスポンシブプロセッサ(JRSJ Vol.19,No.3)
    山﨑信行(慶應大学)、松井俊浩(電子技術総合研究所)
  • Design of surface wava active beds based on human tissue
    physiology(Advanced Robotics Vol.14,No.8)
    Joseph S. Spano(MIT)、Haruhiko H. Asada(MIT)
2001/01/01
  • 分散視覚システムによる移動ロボットの誘導(JRSJ Vol.17,No.7)
    十河卓司(京都大学)、木元克美(慶應大学)、石黒浩(和歌山大学)、石田亨(京都大学)
  • 視触覚フィードバックを用いた最適把握行動(JRSJ Vol.18,No2)
    並木明夫(東京大学)、石川正俊(東京大学)
  • 歩行パターン・レギュレータによる高速歩行ロボットの安定化制御の研究(JRSJ Vol.18,No8)
    吉野龍太郎(本田技術研究所)
  • センサ融合テレロボティクスによる宇宙における遠隔精密作業と遠隔センシング(JRSJ Vol.18,No.8)
    町田和雄(産業技術総合研究所)、戸田義継(産業技術総合研究所)、三上龍男((株)富士通)、駒田聡((株)富士通)
2000/01/01
  • 構造変化を伴うリンク系の動力学計算法とヒューマンフィギュアの運動計算(JRSJ Vol.16, No.8)
    中村仁彦、山根 克(東京大学)、永嶋史朗(富士通研所)
  • 福祉ロボットの安全性に関する統一的評価法の提案―危険性の定量化による安全設計対策の評価―(JRSJ Vol.17, No.3)
    生田幸士、野方 誠(名古屋大学)
  • 1インチ用配管作業ロボットの開発(JRSJ Vol.17, No.3)
    宮川豊美、鈴森康一、木村正信、長谷川幸久(東芝)
1999/01/01
  • 衛星搭載ロボットアームと衛星姿勢の協調制御 -ロボットアーム動作時の衛星の姿勢安定の保証-(JRSJ Vol.15,No.4)
    小田光茂(宇宙開発事業団)
  • 導電性ファブリックを用いた全身被覆型触覚センサスーツ(JRSJ Vol.16,No.1)
    稲葉雅幸、星野由紀子、井上博允(東京大学)
  • パルス駆動誘導電荷形静電フィルムアクチュエータ(JRSJ Vol.15,No.3)
    柄川 索(日立製作所)、新野俊樹(理化学研究所)、樋口俊郎(東京大学)
1998/01/01
  • ビデオレートステレオマシンの開発(JRSJ Vol.15, No.2)
    金出武雄(CMU)、蚊野浩(三洋電機)、木村 茂(防衛庁)、川村英二(サイヴァース)、吉田収志(FFC)、織田和夫(アジア航測)
  • 並列処理型センサベーストマニピュレーションシステム:匠(JRSJ Vol.15, No.3)
    北垣高成、末廣尚士、小笠原司(電総研)、劉雲輝(Chinese Univ.of Hong Kong)
  • 超並列・超高速ビジョンを用いた1msターゲットトラッキングシステム(JRSJ Vol.15, No.3)
    中坊嘉宏、石井 抱、石川正俊(東京大学)
  • リモートプレイン方式におけるソフトウェアプラットフォームの構造化と実現(JRSJ Vol.15, No.4)
    加賀美聡、稲葉雅幸、井上博允(東京大学)
1997/01/01
  • 多指ハンドによるパワーグラスプの力学的特性(JRSJ Vol.13, No.4)
    小俣透(東工大) 永田和之(電総研)
  • ロボットによる人間の意図の能動的理解機能(JRSJ Vol.13, No.4)
    佐藤知正、西田佳史(東京大学)、市村純理(日立製作所)、畑村洋太郎、溝口博(東京大学)
  • 路上形状に偏差のある環境に対する適応能力を持つ2足歩行ロボットの開発(JRSJ Vol.14, No.4)
    山口仁一(早稲田大学)、木下 昇(松下電器産業)、高西淳夫、加藤 一郎(早稲田大学)
  • 作業の目的を考慮した視覚認識戦略の生成(JRSJ Vol.14, No.4)
    三浦 純(阪大)、池内克史(東大)

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