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Journal of RSJ

Schedule and Recruit of Special Issues

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現在,日本ロボット学会学会誌(本誌)は,年10号発行されており,その特集企画は,これまで会誌編集委員が主として行って参りました.しかしながら,より多様な視点から話題性のある特集を組む上で,今後は一般の会員の方からも広く特集の企画を募り,会誌に盛り込むことを検討させていただくことになりました.特集企画を希望される方は,下記の要領をご参考の上,是非積極的に提案していただければと存じます.

会誌特集企画要領

特集号タイトル,特集の趣旨(A4で10行程度),特集記事目次(展望,解説などの仮題と執筆候補者のリスト)の案と発刊希望号(下記スケジュールをご参照ください)を日本ロボット学会会誌編集委員会()までお送りください.特集は,40ページを基本としてください.展望や解説は,4~6ページが標準です.ご提案いただいた企画は,編集委員会で議論させていただき,諾否を決めさせていただきます.承諾の場合にも,編集委員会からのコメントをお送りしますので,一部再検討していただく場合がございます.特集号が承諾された場合,企画していただいた方には,Guest Editorになっていただき,特集についての前書き(1ページ)および編集後記(0.5ページ)をご執筆いただきます.企画案承諾後,各執筆者に内諾をいただく作業は,Guest Editorに行っていただくことになりますが,編集委員会との連絡などについては,編集委員がお手伝いをさせていただきます.

発刊月はこちらに掲載されています.また,発刊までのスケジュールは以下の通りです.

企画案提出締め切り 発刊の10ヶ月前
企画案の諾否(コメント)通知 発刊の8ヶ月前
企画案の再提出 発刊の7ヶ月前
執筆者の内諾,依頼状発送 発刊の6ヶ月前
執筆者原稿締め切り 発刊の4ヶ月前
査読,印刷所への原稿入稿 発刊の2ヶ月前

予定される特集号企画

  • 出版計画は随時変更される可能性があります

■34巻(2016年)

   1号 : 飛行ロボット研究の最前線I
   2号 : 飛行ロボット研究の最前線II
   3号 : キネマティクス研究
   4号 : ロボット介護機器開発・導入促進事業プロジェクト
   5号 : コミュニティセントリック
   6号 : ロボットシステム
   7号 : 第33回学術講演会論文特集号
   8号 : 次世代インフラ用ロボット特集号I
   9号 : 次世代インフラ用ロボット特集号II
   10号 : ロボット技術の実用化

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