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[ヒューロビント研究専門委員会] 医用画像/3Dスキャナから得られる生体形状モデルの編集&造形・技術講習会@阪大(3/28)のお知らせ (2013/03/21)

◇◇ [ヒューロビント研究専門委員会] 医用画像/3Dスキャナから得られる生体形状モデルの編集&造形・技術講習会@阪大(3/28)のお知らせ ◇◇

日本ロボット学会学会員皆様
複数のメールを受け取られた場合にはご容赦ください.

平素よりお世話になっております.ヒューロビント研究専門委員会より
『第7回若手研究者のための技術講習会(3/28)』のご案内をさせて頂きます.
http://www.koj-m.sakura.ne.jp/hurobint/

本会は,若手ロボット研究者の育成を目的とした研究に役に立つ基礎技術を提供する教育活動となります.その特色は,参加者が簡単に入手できる機材の利用を前提とし,参加者自らが「手を動かす」という点を重視する体験型講習会となります.また,同世代の他大学・他研究室の学生・研究者との交流,さらには先輩研究者から研究課題&研究人生に関するアドバイスを提供する場となることもめざしておりますので,修士・博士課程学生・若手研究者だけでなく,学部生からのご参加もお待ちしております.

******* 参加方法は下記しております. *********

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第7回ヒューロビント技術講習会
医用画像/3Dスキャナから得られる生体形状モデルの編集&造形
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【 日 時 】2013年3月28日(木)14:00~16:00
【 場 所 】大阪大学・吹田キャンパス(会場は参加者にメールにてお知らせいたします.)
【参 加 費】無料
【募集人数】10人
【申込締切】2013年3月27日(水)17:00
【 内 容 】
近年の医療機器開発において,MRI/CTスキャナ/3Dスキャナを利用し,生体形状に適合した機器を製作する方法(カスタムメイド医療)が増えつつある.本講習では,講演者の研究開発を例として,医用画像/3Dスキャナの取得から三次元生体形状モデルの構築&編集,更には造形までの流れを紹介する.
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①医用画像/3Dスキャナの概要
②生体形状モデルの概要
③3Dスキャナからの生体形状モデル作成法
④医用画像データからの生体形状モデル作成法
⑤生体形状モデルの編集方法
⑥生体形状モデルの造形:サンプル紹介
⑦モデル造形の外注方法
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【参加登録方法】下記項目を記入の上,
松下 matsushita@nsurg.med.osaka-u.ac.jp までメールを宜しくお願いいたします.
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[名前]
[所属]
[学年/職名]
[Eメール]
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■お問い合わせ先
ヒューロビント研究専門委員会
委員長 松下光次郎(阪大)matsushita@nsurg.med.osaka-u.ac.jp


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