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お知らせ

CFP「コミュニケーションロボット」のご案内 (2018/05/08)

埼玉工業大学の橋本です。
(本内容を重複して受け取られた場合はご容赦ください)

学会:日本知能情報ファジィ学会
http://www.j-soft.org/node/1522
特集名:コミュニケーションロボット
掲載予定号:2019年10月号
投稿締切:2018年11月15日
ゲストエディタ:橋本智己(埼玉工業大学)

上記特集の論文を以下の要領で募集いたします。ふるってご投稿ください。

昨今,ロボット工学や人工知能の発達には目を見張るものがあります。たとえば,アンドロイドタイプのロボットは,その仕草や反応が人間と近いものになりつつあります。また,実際にホテルの受付や接客などにも利用されるようになってきました。さらに,簡単な会話ができるペットロボットを家庭で目にするようにもなってきました。今後,より一層人間とロボットが相互作用するコミュニケーションロボットが重視されることは確実です。
 本特集号では,人間とインタラクションするロボット,システム,およびその応用研究に関する論文を幅広く募集いたします。

1.募集分野
ヒューマンロボットインタラクション,感情モデル,感性情報処理,認知ロボティクス,ロボット倫理学,アミューズメントロボット,パートナーロボット,ペットロボット,ソフトインテリジェンス,ヒューマンコミュニケーション,人間介在システム,人間の意図理解,人工感性システム,情動コミュニケーション,知的操作支援システムなど,人間とロボットとのインタラクションを伴うシステム全般を対象としています。

2.投稿締め切り
2018年11月15日(木)(必着)

3.論文の種類
論文の種類には,「原著論文」,「総説論文」,「実践研究論文」,「ショートノート」があり,非会員の方を含めてどなたでも投稿できます。詳しくは投稿のご案内(http://www.j-soft.org/journal/toukou/)をご覧ください。また,投稿時にはそのいずれであるかを明記してください。

4.提出物および提出方法
提出物および提出方法につきましては,学会ホームページの「電子投稿・査読システムに関する情報」(http://www.j-soft.org/journal/e-toko/)をご覧ください。投稿規定や著作権規程などは学会ホームページの下にあります。投稿規定に基づいて投稿原稿を処理いたします。

5.査読プロセス
通常の査読プロセスに従います。また途中の処理の都合で,本特集号の発刊に間に合わなくなった論文は通常の論文として他号に掲載される場合があることをあらかじめご承知おきください。

6.問い合わせ先
埼玉工業大学 工学部 情報システム学科
橋本智己
E-mail: tomomi@sit.ac.jp

配信元・問合先――――――――――――――――――――――――――――
橋本智己
埼玉工業大学
tomomi@sit.ac.jp
048-585-6901


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