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お知らせ

中京大・橋本教授が解説!2D/3D画像処理技術を理解してディープラーニングよる認識率を格段に向上する (2018/10/11)

╋━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━2018/10/11━
┃[日刊工業新聞社 技術セミナーMail]     発信:日刊工業新聞社
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☆ディープラーニングを使った画像処理の基礎から応用まで
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▼11/19(月)開催(@大阪)
[1] 2D/3D画像処理技術を理解してディープラーニングよる認識率を格段に向上する
   https://corp.nikkan.co.jp/seminars/view/1954 
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▼10/22(月)開催(@東京)
[2] はじめてのディープラーニングを使った画像処理入門―初級編
   https://corp.nikkan.co.jp/seminars/view/1897
▼11/19(月)開催(@東京)
[3] はじめてのディープラーニングを使った画像処理入門―中級編
   https://corp.nikkan.co.jp/seminars/view/1898
▼10/18(木)開催(@東京)
[4] ディープラーニングを使った画像処理―応用編:判別根拠の可視化技術、GANの理論と派生モデル
https://corp.nikkan.co.jp/seminars/view/2058
▼10/19(金)開催(@東京)
[5] ディープラーニングを使ったAI構築―応用編:ハンズオンで学ぶ深層強化学習の実装方法
https://corp.nikkan.co.jp/seminars/view/2059
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※[2]~[5]のセミナの詳細は、各URLをご参照ください。

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[1] 2D/3D画像処理技術を理解してディープラーニングよる認識率を格段に向上する
・————————————————————<11/19@大阪>
   https://corp.nikkan.co.jp/seminars/view/1954  
   ――AIとロボットビジョン・マシンビジョンの基礎と応用

2D/3D認識の基礎から応用、最新の研究事例までを幅広く解説。Deep Learningの
効果的な利用方法や、従来手法との組合せについても実例を紹介し、実用化の観点から
現場で使えるシステムを設計するための考え方とノウハウを習得します。

プ│ロ│グ│ラ│ム│
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 https://corp.nikkan.co.jp/seminars/view/1954

(1) イントロダクション
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1-1 AIとその産業応用
1-2 Deep Learningを用いた画像処理の動向と課題

(2) 2次元画像認識の基礎技術・新技術
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2-1 画像パターン検出技術の分類と概要
2-2 特徴量ベースの物体検出・画素ベースの物体検出
2-3 画像マッチング技術研究の系譜
2-4 基礎技術①?ISC / OCM / RRC / Chamfer Matchingなど
2-5 基礎技術②?SIFT / SURF / ORBなど
2-6 新技術①?画素削減型テンプレートマッチング(CPTM)
2-7 新技術②?SCPTM / DPTM / MCTMなど
2-8 新技術③?Deep Learning の中間層を利用した画像マッチング
2-9 新技術④?Deep Learning のための?リアリティ学習画像生成

(3) 3次元画像認識の基礎技術・新技術
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3-1 3次元センサの概要と実例(パッシブ法・アクティブ法)
3-2 3次元物体認識の概要
3-3 高精度位置合わせICPアルゴリズム
3-4 基礎技術① 3次元局所特徴量の基礎
3-5 基礎技術② 局所参照座標系(LRF)の基礎
3-6 新技術① VPM / CCDoN / GRF / RPD / MSSほか
3-7 新技術② 光学系を利用した3次元認識(Multi Flash Imaging)
3-8 新技術③?対象物に適した局所特徴量の?動選定
3-9 新技術④?Deep Learning を?いた対象物形状近似
3-10 新技術⑤?Deep Learning を?いた3D形状に対する?間の感性推定

(4) 生産・物流・生活分野におけるAIによるロボット知能化研究の実例
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4-1 生産分野:熟練作業の分析システム
4-2 物流分野:知能ロボット開発~国際ロボット大会への参画を通じて~
4-3 生活分野:対象物の「機能」認識
4-4 その他の事例

(5) まとめ・AI・ロボット新時代にむけた課題の整理と展望
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◇ 開催日:2018年 11月 19日(月)10:00~17:00
◇ 受講料:43,200円(テキスト、税込)※2人目より10%割引(38,880円)致します。
◇ 会 場:日刊工業新聞社 大阪支社セミナールーム(大阪市中央区)
◇ 申し込みURL:https://corp.nikkan.co.jp/seminars/view/1954 
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〒103-8548 東京都中央区日本橋小網町14-1
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配信元・問合先――――――――――――――――――――――――――――
今堀崇弘
日刊工業新聞社
t.imahori@media.nikkan.co.jp
09023825225


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