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お知らせ

LIFE2015 (9月7~9日、九州産業大学) 一般演題,公募型OS ■演題募集 (2015/04/09)

大会長  榊 泰輔  (九州産業大学・日本生活支援工学会(連合大会幹事学会))
     梅原 徳次 (名古屋大学・日本機械学会)
     楢原 弘之 (九州工業大学・ライフサポート学会)
実行委員長    牛見 宣博(九州産業大)
プログラム委員長 和田 親宗(九州工業大学)

■LIFEにご参加ください

 本大会LIFEは、人の生命・生活を維持・向上させるための、
生命関連分野、リハビリテーション・生活支援分野、
生体計測・制御分野等における技術研究開発、 利用技術に
関する講演・発表をもって、社会貢献することをめざし、
3学会(日本生活支援工学会、日本機械学会、ライフサポート学会)で
合同の学術講演会を開催してまいりました。

これは、研究開発側とユーザ側の相互交流を通じて、
分野横断的な技術の融合を促進する場を提供するものです。
さらに、学術・研究機関のみならず、医療機関・
福祉介護施設や企業からの参加・会合を促進することによって、
参加者が社会に根付く医工学機器の研究開発に向かうべく
技術意識の高揚を目指しています。
 
■一般演題,公募型オーガナイズドセッションの演題募集

下記の一般セッション(GS)および
公募型のオーガナイズドセッション(OS)の演題を募集します.
ページ下部の演題申込手順にしたがってご応募ください.

HPにも同じ案内を載せています:
http://www.kyusan-u.ac.jp/J/kougaku/tb/ushimi/life2015/

■募集内容

一般セッション(GS)
 ● GS1:福祉・リハビリテーション工学
 ● GS2:生活支援
 ● GS3:生命支援
 ● GS4:生体計測・制御
 ● GS5:総合基盤

公募型オーガナイズドセッション(OS)
 ● OS1:看護と工学
 ● OS2:医療福祉ロボット
 ● OS3:生体流体工学
 ● OS6:精神・睡眠医療とME
 ● OS7:細胞制御工学

■ 発表者の資格

 発表者は3学会(日本生活支援工学会,日本機械学会,
ライフサポート学会)いずれかの会員に限ります.
未入会の方は講演申し込みの前に入会手続をしてください.
また,発表者は必ず事前登録をしてください.
入会申込みについては各学会のホームページをご覧ください.

■ 発表形式(一般演題)

● LIFE2015における発表は「口頭発表」のみです.
● 口頭発表1演題あたり発表12分、討論3分、
計15分の持ち時間を予定しています.
● OSについては,OS招待講演など,オーガナイザの
裁量によって発表時間に一部変更がある場合があります.

■ 使用できる機材

講演会会場にはノートパソコンが接続可能な
プロジェクターを用意いたします.
その他の発表機材はご利用いただけません.

■ 演題申込手順

(1)申込書(エクセルファイル)を講演会HPからダウンロードして,
講演要旨(200字以内)を含む必要事項を入力し,
下記申込先にファイルを添付してメールにて申し込みください.

● 申込書(エクセルファイル)
● 申込先:LIFE2015/PC委員長:和田親宗(九州工業大学)
E-mail : wada [AT] brain.kyutech.ac.jp
(メールアドレスは AT を @ に変更してください)

(2)申込受理のメールを返信いたします.
※申込受理のメールに記載の演題受付番号は、
「講演論文」のファイル名に使用しますので,保存をお願いします.

■ 締切・採否・発表日時

● 申込締切は5月1日です.
● 申込いただいた演題申込の採否は,LIFE2015事務局にご一任ください.
● 2015年6月1日をめどに,採否の連絡をメールにてお知らせいたします.
● 発表日時等は2015年7月中旬頃,お知らせいたします.


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